スポンサード リンク
スポンサード リンク

2008年05月20日

デパ地下で期限切れの刺し身

全国14カ所に店舗を構える鮮魚販売店「魚きん」(本社・東京都中央区)の秋田店が、消費期限切れの刺し身を販売していたことが分かった。秋田市保健所などは20日、食品衛生法に基づき店の立ち入り調査を行った。
本社によると、社の内規では加工日を消費期限としているが、秋田市の百貨店秋田西武地階にある秋田店では07年10月ごろから、売れ残った刺し身を冷蔵庫に保存。変色しにくいタイやヒラメなど白身の刺し身について、においや色を確認したうえで、翌日販売する盛り合わせとして使い回していた。
本社の調査に対し店長は「もったいないので使ってしまった」と話し、自らの指示で週1、2回程度繰り返し販売していたことを認めているという。
[5月20日11時42分配信 毎日新聞]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000038-mai-soci

もったいない、では済まされない問題ですよね。

この間も、「船場吉兆」で客の残した食べ物を
使いまわししていたという事件もありましたし...。

お刺身は、生ものですから、
我が家でも、牛乳や刺身など傷みやすいものは
賞味期限内に消費するようにしていますし、
お刺身が残った場合、翌日の味噌汁の具材にしています。

といっても、我が家の子どもたちは、お刺身大好物ですから、
めったに残らないのですよ〜。


ブログランキングに参加しています♪
よろしければぽちっとお願いいたしますm(_ _)m
★皆さんからのクリックが更新意欲につながっています

ブログランキングに参加しています。
よろしければ、ポチっとお願い致します。m(_ _)m
人気ブログランキングへ



〔PR〕6月15日は父の日★無料ラッピング受付開始!
〔PR〕行列ができるチーズケーキなど、TVで紹介された人気ケーキ勢揃い!
〔PR〕セール、激安情報ならまずはココ!平日毎日更新、目玉商品をチェック!
〔PR〕【ページランカー】あなたのブログにページランクを表示してみませんか




京都日記〜独り言〜



posted by イマピー at 15:08| 京都 ????| Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/97360466

この記事へのトラックバック

魚きん 店舗
Excerpt: 河北新報秋田市の百貨店「秋田西武」の地下食品売り場に出店している鮮魚販売会社「魚きん」(東京)秋田店が、消費期限の切れた刺し身の一部を翌日も販売していたことが分かり、市保健所と東北農政局秋田農政事務...
Weblog: YouTube動画ブログ
Tracked: 2008-05-21 16:05