プロベラ ずっしり、これが幕末の銃…霊山歴史館で展示: 京都日記〜独り言〜
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2008年02月08日

ずっしり、これが幕末の銃…霊山歴史館で展示

江戸時代後期から幕末にかけての火縄銃と洋式銃の展示が、9日から京都市東山区清閑寺の霊山歴史館で始まる。本物の銃の重さや形を体感できるよう手で触れられる。館側は「五感を使って歴史を身近に感じて」としている。
[京都新聞:http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008020800036&genre=I1&area=K1E]

火縄銃は長さ約136センチ、重さ5キロ、ゲベール銃は長さ約140センチ、重さ4・4キロ。
上下に並べて置き、構造の特徴をひと目で比べられ、透明の展示カバーに穴が開けられていて、手を入れて銃身の太さや材質の感触の違いを確かめられるそうです。


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posted by いまいま at 11:45| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都/寺社・観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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