プロベラ 井戸水かぶり威勢よく伏見・法界寺で「裸踊り」: 京都日記〜独り言〜
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2008年01月15日

井戸水かぶり威勢よく伏見・法界寺で「裸踊り」

下帯姿の子どもや水をかぶった男たちが体をぶつけ合う「裸踊り」が14日夜、京都市伏見区の法界寺で営まれた。ぐんと冷え込んだ境内でぶつけ合う体からは湯気が立ち上った。  豊作などを願って江戸期から続く伝統行事で、地元の日野小児童や成人男性約60人が参加した。薬師堂の法要に続き、阿弥陀堂で午後7時半から始まった。
お堂の広縁に走って登場した子どもが、元気よく頭上で両手を打ち鳴らした。引き続き、井戸水をかぶった男たちが激しくもみ合いながら、「頂礼(ちょうらい)、頂礼」と仏への敬意を示す言葉を威勢よく唱えた。
[京都新聞:http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008011400093&genre=J1&area=K1I]

ニュースで寒中水泳など見かけますが、見ているだけで寒いですよね〜。寒いときになんで裸になるのか私には理解不能です(笑)。



仏像と人の歴史発見



posted by いまいま at 10:36| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都/寺社・観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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