プロベラ 北野天満宮御土居彩る“紅葉初め”: 京都日記〜独り言〜
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2007年11月15日

北野天満宮御土居彩る“紅葉初め”

北野天満宮(京都市上京区)の境内に「もみじ苑」ができ、15日から公開されます。約250本の紅葉が国指定の史跡「御土居」一帯を彩り、新たな秋の景勝地となりそうです。

御土居は豊臣秀吉が築いたとされる防塁で、一部が北野天満宮の境内に残っている。付近は樹齢400年以上の「三叉(みつまた)の紅葉」をはじめ、巨木の紅葉が美しく、参拝者に楽しんでもらおうと、北野天満宮講社が約3年前から植樹などの整備を進めていた。

入苑は12月中旬までの午前10時−午後4時までです。


北野天満宮北野天満宮(きたのてんまんぐう)は京都市上京区にある神社であり、通称、天神さん・北野さん。旧社格は官幣中社。

菅原道真を主祭神とし、相殿に中将殿(道真の長子・高視)と吉祥女(道真の正室)を祀る。毎月25日に縁日が開かれ、多くの参拝者や観光客で賑わう。特に学問の神として知られ、多くの受験生らの信仰を集めている。京都市が大学の町であることもあってか、掲げられている絵馬には、大学受験合格を祈願するものが多い。福岡県の太宰府天満宮とともに天神信仰の中心となっており、当社から全国各地に勧請が行われている。(『ウィキペディア(Wikipedia)』より)



菅原道真(すがわらみちざね)事典


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posted by いまいま at 11:07| 京都 | Comment(0) | TrackBack(0) | 京都/寺社・観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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